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ニューヨーク、メトロポリタン歌劇場のオペラの
GWプログラムは名作、話題作が目白押し!
お一人様12,500円〜

2020年のゴールデンウィーク、連休となるのは52日(土)から56日(振替休日)の5連休ですが、有給を使うとかなりのんびりスケジュールを組むことができます。

この時期ニューヨークはもっとも気持ちのいいシーズン。旅行プランを組むなら、メトロポリタンのオペラを加えてみてはいかがでしょう。

メトロポリタンオペラの魅力はリーズナブルな価格設定にもあります。

ヨーロッパの劇場に比べ割安で一流の舞台を観劇できるので、オペラ初心者の方でも気軽に楽しむことができます!

 

メトロポリタンのゴールデンウィークは、201920の最終節。日替わり作品の目玉は以下の4作品です。

 

■マリア・ストゥアルダ(4/305/312,500円から

ドニゼッティの傑作。ドイツのソプラノ歌手、ディアナ・ダムラウが悲劇の女王を演じます。

演出:デイヴィッド・マクヴィカー

指揮:マウリツィオ・ベニーニ

■マノン・レスコー(5/15/515,000円から

ソーニャ・ヨンチェヴァ&マルセロ・アルヴァレスという実力派スター歌手の共演が話題です。

演出:リチャード・エアー

指揮:リチャード・ファーンズ

■カーチャ・カバノヴァー(5/25/615,000円から

ヤナーチェクの傑作。パヴェル・チェルノフのメット・デビュー作。チェコ語で歌われます。

演出:ジョナサン・ミラー

指揮:ローター・ケーニヒ

■ラ・ボエーム(5/25/715,000円から

定番人気作品です。アイリーン・ペレ、スペインを代表するカルロス・アルバレスも出演。

演出:フランコ・ゼフィレッリ

指揮:エマニュエル・ヴィヨーム

どれも人気作品だけに残席はわずか。どうぞお早めにお問い合わせをお願いします。

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